ゼンブ・オブ・Blender(日々更新)

Blender設定

起動時の表示位置や画面レイアウトの保存

ファイル(File) > デフォルト(Defaults) > 起動ファイルを保存(Save Startup File)

【Render / レンダー】

HDRI画像の設定

光源情報を持つ環境テクスチャ、HDRI画像の設定

背景を透過してレンダリング

【3D Viewport / 3Dビューポート】

ポリゴン数の表示

ビューポートオーバーレイ > 統計

エッジを見やすく表示

シェーディング > キャビティ

【Object Mode / オブジェクトモード】

【Edit Mode / 編集モード】

頂点番号の表示

編集モードで、メッシュ編集モードオーバーレイ > インデックス

辺の長さの表示

編集モードで、メッシュ編集モードオーバーレイ > 辺の長さ

法線の表示

編集モードで、メッシュ編集モードオーバーレイ > ノーマル

編集できないオブジェクトを編集可能にする

リンクで読み込んだコレクションの場合、インスタンスを実体化すれば編集可能になります
オブジェクト > 適用 > インスタンスを実体化

半透明描画のノイズを消す

EEVEEの場合

デフォルトでは半透明描画がディザーになっており、左図のようにディザーノイズが出ます

マテリアル > ビューポート表示 > レンダーメソッドを「ディザー」から「ブレンド」に変更します

Cycles の場合

レンダー > サンプリング > デノイズにチェック、プレフィルターを高精度に変更

【Shader Editor / シェーダーエディター】

Private Group / プライベートグループ

グループ名を . で始めると、リストに表示されなくなります(ジオメトリノードも同様)

How to use the Drivers / ドライバーの使い方

ドライバーで使える関数、変数一覧の取得

スクリプトコンソールで、以下のスクリプトを実行すると一覧が表示されます(本家のドキュメント)

for i in bpy.app.driver_namespace: print(i)

フレーム数の取得

再生中のフレーム数は、タイプを「スクリプト型の式」、式にはグローバル変数の「frame」を設定

フレーム時間の取得

フレーム時間はフレーム数 / フレームレートで求めますので、式に「frame/fps」
入力値に「fps」を追加、プロパティは「Scene, Scene」、パスを「render.fps」にします

Displacement / ディスプレイスメントのあれこれ

ディスプレイスメントが反映されない

ポリゴンが分割してしまう

オブジェクトをスムースシェードにします

ライトの色を色温度で指定する

  1. レンダーエンジンを「Cycles」にする
  2. ライトの設定に「ノード」のメニューが表示されるので、「ノードを使用」を押す

元々ある「放射」のノードのカラーに、「黒体」ノードのカラーを接続

Addon Development / アドオン開発

開発の下準備(VSCodeを使ったセットアップ)

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